小論文・志望理由書対策「Kai x kaku」

対応がしづらい小論文・志望理由書への対応が、これひとつで。

AOや推薦入試を考える受験生も多く、さらに、2020年に行われる学習指導要領の変更にともなう教育改革、入試改革のポイントとなるであろう、記述力の養成。

記述式問題の導入が予定されている2020年度の大学入試改革を前に、文章指導に対する対策に関心が高まっています。

AOや推薦入試対策としても、記述力の養成としても、自分の考えを文章として書き、伝えることのできる記述力が重要になってきます。

そんな関心や要望にお応えするのが文章診断サービスkai×kakuです。

文章診断サービスkai×kakuでは、生徒が書いた文章の「漢字とひらがなの比率や1文の長さ」さらに「品詞の使い方や語彙数」などを解析。基本的なテクニック毎に結果を点数化して表示します。

指導する側は、そこから直すべき部分を把握させ、修正して再入力させます。

こうした発見と修正を繰り返すことで、文章を書くための基本テクニックを自然に身につけられる仕組みになっています。

コンピュータによる診断なので、人の手による添削と比べた場合、教える側の癖は出ません。

新聞記事、社説、小説、報告書などの長年にわたる文章研究結果から、読みやすい文章の指標データを蓄積し独自の文章解析エンジンが各要素の関連性を見ながら的確なアドバイスを出力します。

サービス詳細については、弊社までお問い合わせください。